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【高配当株投資】すぐにでも買いたい!暴落時に注目の高配当銘柄16選

今日は、暴落時でも買いたい高配当銘柄16選をお届けします。

日本株は軟調。本日2023年10月20日も日経平均株は下落し、31200円台となっています。

しかし、株価が軟調な時こそ高配当株投資家の出番!

株安は、良い株を安い値段で買えるチャンス。先日も、【高配当株投資】あなたは大丈夫?暴落相場への対処方法まとめという記事を上げましたとおり、高配当株投資は暴落を喜ばなくてはなりません。

…と言うと、こんな声が聞こえてきそうです。

じゃ、どの株を買えばいいの?

ってね…

ということで今日は、高配当株投資を実践する私が、今すぐにでも買いたい16銘柄をご紹介します!

うえけん

【自己紹介】
・2012年から高配当株投資を開始
・基本買ったら売らない長期投資家
・配当金は再投資、複利が基本
・買ったら売らない投資法で今年の日本株パフォは+28.25%(9月末時点)

それでは行ってみましょう!

今にも買いたい高配当株を読む前に知ってほしいこと

このブログに初めて訪れる方もいると思いますので、本題に入る前に知っておいて欲しいことがあります。

本記事を読む心構え
  • とてもマニアックな銘柄が多い
  • 直近業績悪化銘柄や地味な株ばかりです
  • 我が投資ルールに準じて紹介します

とてもマニアックな銘柄が多いです

本ブログは高配当株に特化したブログです。でも、そこらへんのブログや投資動画とはわけが違います。

” 高配当株と言えばぁ、KDDIとかぁ、NTTとかぁ、アステラス製薬とかぁ、積水ハウスとかぁ、なんとか商事とかぁ… “

そんなメジャーな銘柄は出てこないっす

思い返してみてください。良く知られた大型株ばかりが優良株ではないですよね。

中小型株でもきちんと配当金で還元してくれる株主想いの会社って実はいっぱいあります。

そして、これから大きくなる会社に投資することが株式投資の醍醐味と言えます。

なので、初心者の方には…

しらねー会社ばっかだな!

というスタンスではなく、

こーゆー銘柄選びのやり方もあるんだー

と少々違う観点で高配当株選びの考え方を楽しんでもらえたら、と思います。

直近業績悪化や地味な株が多いです

なぜ高配当かというと株価が下がっているからであり、

なぜ株価が下がっているかというと、業績が悪化しているからだ、とも言えます。

また、ITとか半導体とか近未来社会に貢献するようなピッカピッカの業態ではなく、不人気で地味で退屈な業種も高配当株には多いです。

ただ、長期的な視点で見た場合、業績が回復したり世間から脚光を浴びることになった結果、株価が急騰!!…私はそんな銘柄で何回も大きな利益をあげてきました。

一見、えっマジ?そんな銘柄が推奨なの?と思うかもしれませんが私はいたって真剣です。

とてもまじめに銘柄選定をしていることをお忘れなくお願いいたします。

我が投資ルールに準じて紹介します

我が高配当株の買い時は以下のとおりです。

我が家の高配当株の対象銘柄

  • 配当利回り4.4%以上
  • 営業利益10年間赤字なし
  • 2009年以降減配なし(記念配・特別配除く)

詳しくは、こちらの記事をご覧ください。

【高配当株を知るその4】高配当株投資で買う銘柄の条件は3つ

この3つのルールこそ、私の超大事にしているルール。つまり、私が購入する株は…

リーマンショックでも

東日本大震災でも

チャイナショックでも

コロナショックでも減配しなかった…

最強の高配当銘柄

なのです。

こうした銘柄に囲まれれば、あなたの資産形成はきっと安泰になる違いありません。

今すぐにも買いたい高配当株を紹介

ということで前置きが長くなりましたが、私がこれからでも買いたい銘柄をご紹介しましょう。

3つのグループに分けて紹介

ご紹介する銘柄としては以下の3グループとします。

ご紹介するグループ

  • 配当利回り4.4%を超える高配当株→いますぐ買いたい銘柄群
  • 配当利回り4.0%前後の高配当株→10%下げたら買いたい銘柄
  • 色んなリスクをはらんだ高配当株→私と一緒にリスクを背負うのはいかが?

紹介する銘柄は、本当に買っている銘柄か、これから本気で買いたい銘柄ばかりです。

机上の空論ではなく、実体験に基づいた銘柄紹介となります。

株価指標等を入れて紹介しています

私自身、株価指標や財務指標はほとんど見ずに投資するスタンスです。でも、ご訪問の皆様には銘柄選びに様々な指標を参考にしているはずです。。

ということで銘柄のイメージを掴んでもらうために、以下の指標とあわせてご紹介します。

ご紹介する株価指標等

  • 予想PER
  • 実績PBR
  • ROE
  • 自己資本比率
  • 配当性向
  • 3か月チャート
  • 5年チャート

また、これらの指標は、割安性、収益性、財務健全性、配当余力、暴落度(お買い得度)を5段階で評価します。

いますぐ買いたい銘柄

9381 エーアイティー

株価 (10/20)1,626円
決算月2月
時価総額389億円
ROE(実)24.36%
PER(予)10.3倍
PBR(実)2.25倍
配当利回り(予)4.92%
自己資本比率65.60%

【配当状況】
2013年は15円だった配当は今期80円予定で約5.5倍。
業績の上下が大きい業態の割には配当は安定している。2007年上場来減配なし(2015年2月期は記念配)

【株価】
 2023年8月を境に株価は下落トレンドへ。コロナ禍需要の反動減を予想されてのこと。ただ配当利回りは5%目前は買いか。

【総評】
 相変わらずの不人気ですが、低PERで高ROEの好きな会社のタイプでもある。配当性向も低く多少の業績悪化も減配はないと予想。配当利回り4.4%を超えています。

7593 VT-HD

ご紹介するのは日産・ホンダの自動車ディーラーVT-HD(7593)です。

株価 (10/20)503円
決算月3月
時価総額600億円
ROE(実)12.40%
PER(予)7.8倍
PBR(実)0.89倍
配当利回り(予)4.77%
自己資本比率28.10%

【配当状況】
2009年以降は減配ナシ。配当金は年々上昇。この10年間で10円から24円まで増配(2016年は記念配)

3か月チャート(日足)
5年チャート(月足)

【株価】
 直近高値から10%以上下落したものの若干持ち直した印象があります。5年チャートではコロナショック後から少しづつ下値を切り上げる値動きとなっています。

【総評】
 私は483円で500株保有中。配当利回り5%超えた段階で追加購入も検討中です。投資額5万円で買えることや株主優待も充実しています。

8130 サンゲツ

次に買いたい銘柄は、インテリア最大手のサンゲツ(8130)です。

株価 (10/20)2,860円
決算月3月
時価総額1,693億円
ROE(実)15.26%
PER(予)16.0倍
PBR(実)1.75倍
配当利回り(予)4.55%
自己資本比率58.20%

【配当の状況】
この10年で39円から130円へ増配。2004年3月期以降、減配なし。

【株価】
 コロナ以降、業績は下降気味でしたが、今期は好調を維持、好業績を期待できそう。株価も上昇中も配当利回りは4%後半。

【総評】
 2333円で100株購入済みの銘柄。今後は大幅増配を維持できるかが鍵になりそう。

4972 綜研化学

次に紹介したいのは、アクリル樹脂原料の粘着剤を製販する綜研化学(4972)です。

株価 (10/20)1,824円
決算月3月
時価総額151億円
ROE(実)4.92%
PER(予)7.2倍
PBR(実)0.50倍
配当利回り(予)4.66%
自己資本比率63.40%

【配当状況】
2001年上場以降、減配なし。常に不人気で配当利回りも高い。2018年3月期は創立70年記念配。

【株価】
 私は1253円で200株購入。以降も増配傾向にあるものの、株価はあまり反応せず。

【総評】
 この数年業績は下降気味であったが今期は大幅回復。でも株価は上がらずに相変わらずの不人気株となっています。利回り5%超えるようなら追加投資も検討中です。

8904 AVANTIA

東海圏地盤の戸建て中堅のAVANTIA(8904)です。

株価 (10/20)824円
決算月8月
時価総額123億円
ROE(実)4.53%
PER(予)7.6倍
PBR(実)0.43倍
配当利回り(予)4.61%
自己資本比率39.00%

2002年3月期以降減配なし。配当も過去10年間38円を維持している。

【株価】
 直近高値900円台を付けて配当権利落ち以降軟調な展開が続いている。

【総評】
 不動産業の中でも安定配当銘柄で株主優待クオカード1000円(1年以上継続保有条件)もらえます。不動産関連株は金利上昇や市況に懸念がありますが、過去の減配なしの実績からも配当株投資として資する銘柄と言えます。
 

2485 ティア

名古屋地盤に葬祭会館をドミナント展開するティア(2485)です。

株価 (10/20)443円
決算月9月
時価総額100億円
ROE(実)6.88%
PER(予)14.0倍
PBR(実)1.27倍
配当利回り(予)4.51%
自己資本比率52.90%

 

配当金は過去10年で4倍に増加。2006年9月期上場以来減配なし。

【株価】
 今年の夏に470円を付けて以降、株価は戻し切れていない。過去5年からの推移も400円台は底値圏という印象。

【総評】
 私も現在保有中(買値440円)ですが、配当利回り4.5%は魅力。業績はコロナ後復活の兆しも見えますが、株価は横ばい。4万円台で買える高配当銘柄です。

もう一押しあったら買いたい銘柄

あと5%~10%程度下落したら買いたいと思っている銘柄をご紹介していきます。

5280 ヨシコン

静岡地盤でマンションや事業用不動産を開発するヨシコン(5280)です

株価 (10/20)1,184円
決算月3月
時価総額95億円
ROE(実)5.08%
PER(予)5.4倍
PBR(実)0.36倍
配当利回り(予)4.31%
自己資本比率65.00%

 実はヨシコンは13期連続増配銘柄。配当金は過去10年で4倍になっており、上場した1994年以降減配なしです。

【株価】
 概ね横ばいに推移しています。いかにも地味株で私の好きなタイプの銘柄。欲を言えばあと5%程度下落するとベターかなと。

【総評】
 あまり知られていませんが、連続増配銘柄である地味株。PER・PBR水準からも割安に放置されていて、認知度が上がれば安定株に化ける可能性も?不動産業に関わらず安定配当が魅力です。

9769 学究社

東京西部地盤に小中学生向け塾『ena』展開する学究社(9769)です。

株価 (10/20)2,003円
決算月3月
時価総額220億円
ROE(実)35.07%
PER(予)10.8倍
PBR(実)4.32倍
配当利回り(予)4.34%
自己資本比率54.20%

過去10年間で配当は30円から80円まで増配している。2005年3月期以降減配なし

【株価】
 直近高値2100円から戻りが鈍く2000円前後で停滞中。株価は2020年末以降右肩上がりで業績も増益傾向にあります。

【総評】
 中学受験ブームも手伝ってか増益が続きます。私は1112円200株購入済みで取得額に対する配当利回りは7%越え。今後も増配が期待できそう。配当利回り4.4%以上で仕込みたいところ。

7820 ニホンフラッシュ

マンション向け内装ドアの国内首位のニホンフラッシュ(7820)です。

株価 (10/20)862円
決算月3月
時価総額216億円
ROE(実)6.16%
PER(予)9.4倍
PBR(実)0.68倍
配当利回り(予)4.18%
自己資本比率72.50%

過去10年間で配当は7.5円から35円まで約5倍に増加。上場した2008年3月期以降減配なし

【株価】
2020年をピークに株価はダダ下がりの状態。過去5年間を見ても底を打った印象あり。今後の業績発表にも注目。

【総評】
多くのネットで推奨銘柄に挙げられる銘柄ですが、私はまだ少し高いと思っているので購入を見送っています。

業績面では中国不動産など収益は悪化の影響か、大幅減益となっています。直近では第3四半期決算に注目。大きく下げるようなら購入を検討。

8137 サンワテクノス

電子、電機、機械扱う独立系技術商社のサンワテクノス(8137)です。

株価 (10/20)2,106円
決算月3月
時価総額338億円
ROE(実)13.32%
PER(予)8.2倍
PBR(実)0.71倍
配当利回り(予)4.27%
自己資本比率41.70%

2023年3月期に一気に増配を実施。配当利回りは4%超になった。1990年3月以降、旧山田工業の頃から減配なし。

【株価】
 2023年7月に2400円台を付けて以降株価は下落トレンドへ。過去5年間では上昇トレンドが継続で長期的には押し目買いのタイミングとも見れるが判断が悩ましいところ。

【総評】
 半導体市況の影響を受けやすい業態ですが、配当余力があることや過去の減配なしの歴史をたどっても、今後も安定配当が期待できるのではないかと。あと5%程度下落した時点なら仕込める水準と言えそう。

5388 クニミネ工業

ベントナイト(特殊粘土鉱物)の最大手のクニミネ工業(5388)です。

株価 (10/20)997円
決算月3月
時価総額144億円
ROE(実)4.08%
PER(予)10.4倍
PBR(実)0.61倍
配当利回り(予)4.01%
自己資本比率84.50%

一見配当に増減があるが、1部上場記念配など不定期に記念配・特別配がある。1998年3月期以降減配なし。

【株価】
 あまり大きく株価が変動しない地味株。配当利回り4%程度。直近3か月間の値動きだけみると底値圏のように見えます。

【総評】
 ネットでも話題になっている銘柄でなかなか下に落ちないので様子見が続いています。個人的にはあと10%程度下落して配当利回り4.4%あたりで狙いたいと思っています。

商社機能と製造業を融合した非鉄金属の総合企業のアルコニックス(3036)です。

株価 (10/20)1,340円
決算月3月
時価総額416億円
ROE(実)9.20%
PER(予)7.3倍
PBR(実)0.64倍
配当利回り(予)4.03%
自己資本比率32.60%

過去10年で配当は約3倍へ。2006年3月期の上場以降、減配なし。

【株価】
 3か月間の値動きはやや弱含み。5年間チャートでも2022年以降はほぼヨコヨコの展開が続いています。

【総評】
 欲しくて今年1年ずっと監視している銘柄ですが、なかなか落ちくれません。あと10%下落したあたりで仕込みたいと考えています。

減配リスクは高いが当たれば嬉しい銘柄たち

ここまでは比較的堅実な高配当株を紹介してきました。ここからは少々リスクが高く、だからこそ目の離せない高配当株を紹介していきます。

7956 ピジョン

育児用品で国内トップのピジョン(7956)です。

株価 (10/20)1,607円
決算月1月
時価総額1,955億円
ROE(実)11.40%
PER(予)23.7倍
PBR(実)2.42倍
配当利回り(予)4.73%
自己資本比率75.40%

配当は過去10年で約3.5倍へ。1990年代以降減配がなし。

【株価】
 ご覧のとおり、株価は下落トレンドを形成。過去5年間チャートを見ても、株価は高値の3分の1程度になっています。

【総評】
 私は1715円で購入して含み損状態。国内トップの強みや過去の配当推移も考慮して購入。業績の推移は底を打った印象で今期はやや持ち直しています。来期以降に期待。

 配当利回りは4.7%。ぜひ一緒に楽しみませんか?

4410 ハリマ化成G

ロジン原料化学品草分け。製紙薬品・トール油高シェアのハリマ化成G(4410)です。

価 (10/20)800円
決算月3月
時価総額209億円
ROE(実)2.40%
PER(予)–倍
PBR(実)0.52倍
配当利回り(予)5.25%
自己資本比率40.10%

2013年以降減配なし。ただし今期は赤字予想で配当を維持できるかが焦点に。

【株価】
 直近3カ月は800円が底堅い値動き。過去5年でも最安値近辺を推移しています。ただし、業績悪化でさらに下落する可能性あり。

【総評】
 保有株で唯一大きな含み損を抱えている銘柄。営業赤字を見極める必要あり。黒字転換したら株価急騰するかもと淡い期待を持って保有中。ギャンブル好きな人にはいいかもしれません。無理に買う必要もないかも。

私も他に欲しい銘柄が出てきたら損切りしてしまうかもしれません。。。

4725 CAC-HD

独立系。システム構築・運用のCAC-HD(4725)です。

株価 (10/20)1,757円
決算月12月
時価総額361億円
ROE(実)7.05%
PER(予)13.6倍
PBR(実)0.99倍
配当利回り(予)4.55%
自己資本比率64.70%

配当金は過去10年で2.5倍へ。2002年12月以降減配なし。

【株価】
 直近3カ月はヨコヨコの展開、5年チャートでは下値を切り上げる動きが見られます。

【総評】
 保有株ですが、毎年配当落ち後は株価が下落が激しい銘柄。堅実に行くなら権利落ち後の買いが正解かも。

 IT需要が強いのに時々不人気な株が散見されるシステム会社(ID-HDしかり、ジャステックしかり)。これらはどんどん人気化していったのでCACHDも同じ道をたどるのかが見もの。

4521 科研製薬

株価下落でちっとも笑顔になれない科研製薬(4521)です。

価 (10/20)3,344円
決算月3月
時価総額1,536億円
ROE(実)3.97%
PER(予)18.7倍
PBR(実)0.91倍
配当利回り(予)4.49%
自己資本比率81.90%

1995年3月期以降減配なし。割高な製薬会社の中では貴重な高配当銘柄と言える。

【株価】
 直近3カ月では株価が急落。過去5年チャートでも高値圏から半値になっている状態。直近株価は底を打ったように見えるがどうか。

【総評】
 製薬会社だけに薬価改定や許認可、研究開発費等のリスクあり。ただし、製薬会社はこのような悪材料が買い場になることもあります。3322円で100株購入済みで今後の業績動向に注目です。

4847 IWI

システム開発、製品販売。カード決済システム首位のインテリジェントウエイブ(4847)です。

株価 (10/20)903円
決算月6月
時価総額238億円
ROE(実)13.84%
PER(予)14.9倍
PBR(実)2.70倍
配当利回り(予)4.43%
自己資本比率64.30%

2024年6月期は大幅増配で40円となり、過去10年で8倍へ。2001年6月期以降減配なし

【株価】
 増配発表後は850円を下限にボックス相場を形成。過去5年間チャートではカップウィズハンドルを形成しているように見え、1000円を超えてくれば面白い展開になるかも。

【総評】
 キャッシュレス関連でファンダ的にも面白い銘柄だが、このような小型新興株でも高配当株投資になりうる好例。ただ、来期以降の配当推移は不透明で40円配をキープできるかがカギ。

最後に

ということで今日は、今こそ仕込みたい高配当株と称して、私がホンキで購入を検討している銘柄を中心にご紹介してきました。

なお、株式投資は自己責任ですので、購入前にきちんと調査して納得のいく投資をするようにしてください。

本ブログでは高配当株についてたくさん語ります。

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